代表挨拶
昨今、環境問題やゴミ処理問題が取り上げられる中、古くから再生紙を利用し、環境に優しく、様々な分野に広く使われている段ボール、私達は常に最良の品質を維持し、多くのニーズに応えてまいりました。これからも、「地球に優しいメーカー」を目指すと共に、して参る所存でございます。
代表取締役 稲葉 昌弘

社是
私たち有限会社いなば紙器は、再生紙を利用した段ボールづくりを通じて、環境に優しく、社会に広く役立つ製品を提供してまいりました。これからも「地球に優しいメーカー」であることを常に志し、最良の品質を維持しながら、多様化するお客様のニーズに応え続けます。そして、環境と調和しながら安心と信頼をお届けする企業であり続けることを誓います。
経営理念
有限会社いなば紙器は、環境に配慮した再生紙を活用し、持続可能な社会の実現に貢献することを使命とします。私たちは、高品質な段ボール製品を通じて、お客様の多様なニーズに応えるとともに、迅速かつ柔軟な対応により、安心と信頼をお届けします。
常に「小ロット・低価格・短納期」を実現する体制を整え、無駄のないものづくりを追求することで、地域社会に貢献し、お客様にとって最も身近で頼れるパートナーであり続けます。
会社概要
| 会社名 | 有限会社いなば紙器 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 稲葉 昌弘 |
| 資本金 | 3,000,000円 |
| 設立 | 昭和45年9月1日(1970年9月1日) |
| 従業員数 | 11名 |
| 所在地 | 〒124-0022 〒133-0044 東京都江戸川区本一色1-24-22 |
| 代表電話 | 03-3651-4767 |
| FAX | 03-3651-4765 |
| URL | https://shouei-hakoya.co.jp/ |
| メールアドレス | info@inabashiki.com |
沿革
| 昭和29年 | 稲葉重太郎 足立区千住旭町にて紙器業を個人創業 |
|---|---|
| 昭和32年3月 | 江戸川区本一色 現在地に移転 |
| 昭和41年4月 | 茨城県筑波工場設立 |
| 昭和45年9月 | 有限会社いなば紙器を設立 (代表取締役 稲葉丈夫就任) |
| 昭和47年10月 | 茨城県筑波工場閉鎖 |
| 昭和52年12月 | 新社屋完成 ダンボールの本格的な製造販売開始 |
| 平成24年10月 | 代表取締役 稲葉昌弘就任 |
事業内容
| ・ダンボール(一般・カラー・プラスチック) |
| ・化粧箱各種 |
| ・ラベル・シール |
| ・POPボード・ボビン |
| ・梱包用バンド(P.P・クラフト・フローレン・スズランテープ・タフロープ・P.Pなわ協力・他 |
| ・包装用テープ(布粘着・クラフト粘着・紙粘着・セロファン両面粘着・ガム・熱着) |
| ・各種袋(P.P・P.E・ビニール・紙・他) |
| ・緩衝剤(エアキャップ・ミラーマット・ウレタンフォーム・発泡スチロール・成形ダンボール・他 |
| ・陳列什器(紙・ダンボール・スチール・化成品) |
| ・荷役搬送器(台車・電動式台車・ハンドパレット・ハンドリフト・作業用コンベア・他) |
| ・スチール事務器 |
| ・その他 |
取引銀行
| 小松川信用金庫(菅原橋支店) |
主な設備
| ・プリンター 1台 |
| ・半自動グルーマシン 1台 |
| ・ロータリースリッター 1台 |
| ・ステッチャー 2台 |
車両
| ・3tロング 1台 |
| ・2tショート 1台 |
| ・ワゴン 1台 |
